Miniature like train photo using PENTAX K-7 camera digital effect
via my another blog http://becrux.blog88.fc2.com/blog-entry-182.html

おはようございます。日曜日の朝です。
晴れてすがすがしい朝かな、と思ったら曇ってきました。
朝顔はきれいに咲いているのに、まだ梅雨なのかな。
今日は、一日お休みです。
Comments [0]
Comments [0]
今日も雨が降ったりやんだり。梅雨が明けません。
小雨に降られながら、近所をお散歩。
比較的都市部なのですが、まだちょっと歩くと田んぼが残っています。
稲はとても元気そうで、緑がきれいです。
よくある光景ですけど、ちょっとノスタルジックな感じなので、一枚撮りました…。
PENTAX K-7, SIGMA 18-50mmF2.8Comments [0]
今日も雨が降ったりやんだり。梅雨が明けません。
小雨に降られながら、近所をお散歩。
比較的都市部なのですが、まだちょっと歩くと田んぼが残っています。
稲はとても元気そうで、緑がきれいです。
よくある光景ですけど、ちょっとノスタルジックな感じなので、一枚撮りました…。
Comments [0]
先日職場で FriendFeed がブロックされることがありまして、一瞬背筋が冷たくなりました。というのも私は著名なブログはもちろん、本業で利用している学術雑誌の最新情報なども、リアルタイムでみたいものはすべて FriendFeed に仕掛けて読んでいたからです。
そのブロックはエラーだったようでほっと胸をなでおろしたのでしたが、このできごともあって、なぜ私がこのサービスにそれだけ執着しているか一度まとめておこうと思いました。まだまだ日本では認知度が低いといわざるを得ない FriendFeed がもっともりあがりますように!
情報収集と発信をその活動の中心に据えているブロガーを主に主眼として、なぜ FriendFeed を使うことにメリットがあるのか、思いつく限り7つの理由です。
- ブロガーとしての全活動を集約できる
あなたがいつも念入りに動向をウォッチしているブログの著者が別のブログでコメントをしたり、写真を Flickr にあげたりした場合に、それを察知する方法があるでしょうか? FriendFeed なら個別にそのブロガーの活動を追わなくても、その人の全活動が FriendFeed に集約されます。同じく、あなたのブロガーとしての活動も一元化して提供できるのです。これは大きなブランド力を生みます。(例:Robert Scoble のすべての活動を追いたいと思えば、こちらの一覧表のすべてを追わないといけません。FriendFeed アカウントがあれば、それだけを追うだけで良いのです。)- FriendFeed に参加していない人でも Imaginary Friend でストーキングできる
FriendFeed に参加していない人を追えないじゃないか! とよく聞かれますが、Imaginary Friend という機能を利用すれば FriendFeed に参加していない人の RSS やサービスを勝手に登録して、ストーキングすることができます。相手が人ではなく、いくつかの RSS や Twitter アカウントだとしても同じことができるのです。私は学術論文の RSS を束ねた Imaginary Friend で学会の最新動向を追ったりしています。- 頭のいい「お気に入り」機能でフォローを越えたフォローを
![]()
FriendFeed の一番面白い機能がこれです。たとえばあなたがフォローしている A さんが、あなたのしらない B さんをフォローしていたとして、その B さんのブログの記事に「お気に入り」マークをつけたとします。すると、直接はフォローしていないはずの B さんのエントリーがあなたのタイムラインにも登場します「あなたが信頼するユーザーが面白いと思ったこと」という新しい情報の編み目が、新しいネタとの出会いを与えてくれるのです。
- FriendFeed は Twitter クライアントとしても機能している
たとえば Google Reader でリンクを共有したときや、Flickr に写真をアップしたとき、YouTube に動画をアップしたときにいちいち Twitter でつぶやかなくても、FriendFeed と連携していれば自動的につぶやきが飛ぶようになります。ある意味、FriendFeed は Twitter がないと存在し得ない、特殊なクライアントといえるのです。- 情報を分流させることで情報収集の効率が大幅アップ
>Twitter では TweetDeck などのツールをつかうことで大勢のユーザーを「ブロガー」「友人」「その他」といった具合に分流させて読みやすくできますが、FriendFeed では最初からユーザーをグループに分けて追いやすくできます。この分流をマスターすると、どんなにフォロー数を増やしても大事な情報を見失わない自信がついてきます。しかも Twitter だけなく、追っているブロガーの全活動を一望できるのですからネタが次から次へと転がり込んできます。- Flash Mob を集めて議論を巻き起こす
Twitter でフォロしてくれている人やブログの読者にちょっと質問を投下して反応を見たいとき、FriendFeed は一瞬で人を集めてコメントを誘い、そして自然に解散するような Flash mob を作り出すことができます。これを行うには、たとえば FriendFeed のコメント欄から「Twitter にもつぶやく」にチェックマークをいれ「Windows と Mac のどっちがいいとおもう? ここで議論しよう!」などと書き込めば、FriendFeed のそのスレッドへのリンクとともに Twitter につぶやきが飛びます。(例:こんな感じで質問をなげれば、興味を持ったユーザーが緩やかに議論にのってくれます。瞬間掲示板というとわかりやすいかもしれません)- FriendFeed グループを公開して、読者のコミュニティを作るmixi でコミュニティを作るほどではない、ちょっとゆるいコミュニティを読者で作りたいとおもったとき、FriendFeed はちょうどいい距離感を生み出してくれます。グループでの発言はそれぞれ Twitter に飛ばすことができますので、ユーザーを狭い掲示板に押し込める必要はなくなります。
欧米の著名なブロガーの多くはほとんど普段 FriendFeed で活動をしていない人であっても一応アカウントだけはもっているという人がほとんどです。FriendFeed で自分の活動のすべてを集結させて提供することでブランド力を高められるのですから当然です。
日本ではまだまだ「Twitter に負けてる類似サービスでしょう?」と言われることが多くて、実は競合しているというよりは Twitter を補完しているサービスなんだという認識が広がっていなくて残念です。
FriendFeed はアカウントを作り、自分の活動をすべて登録しておくことにデメリットはなく、ブロガーとしてのブランド力にプラスになることばかりです。ブログを書いている人なら、FriendFeed くらいはもっておかないと!
FriendFeedは、ほんと使い勝手がよいように思います。色々なことができるので逆にとっつきにくい面があるかも知れず、それであまり普及していないのかな?
Comments [0]
And the Winner is…
Certainly personal preference will win out, and we’ve given you enough tools to make an educated decision, but we think by rolling out features faster than humanly possible, Posterous is poised to be the future of this middle blogging space.
Of course, Tumblr’s community elements, star-studded user list, and goodies certainly make it a great option, but we’re so much in love with the anytime, everywhere model that Posterous supports for blogging, lifestreaming, photo sharing, and video and audio posting. There’s just too much good stuff there to ignore.
mashableのコメント欄では熱い議論が…。記事は、ややposterousに肩入れしているかな?
自分は、posterousの方が感覚的に好きです…。
Comments [0]
Comments [0]
ちょっと森林浴がしたくなったので、お散歩してきました。
京都は、町中に自然林が残っている所があります。ここは、糺(ただす)の森という、平安京以前の原生林の植生を伝える森。
下鴨神社の境内です。
下鴨神社は平安時代以前からあるため、その自然が残っているんですね。
今は神社を含め世界遺産に認定されてます。そんなにすごかったのか…。うっそうとした木が生い茂り、小川が流れる様は、少しワイルドな雰囲気。
空気も少し違っているようで、呼吸しているうちにだんだん体が浄化されるような気分になります。道端に咲いている花に癒されながら、参道を進んでゆきます。そんな森を抜けると、鮮やかな朱色に出会います。下鴨神社です。この奥に西と東の本殿がありますが、これ以上入れません。国宝だからしょうがないです…。ここでお参りをします。
これだけ風格があると、なんとなく神様の気配を感じてしまいます。紫陽花がたくさん咲いていました。
額紫陽花をマクロで撮影。
光の加減が曇り色で、梅雨の雰囲気が出ているように感じます。
きれいですが、森の中で動かないように撮っているので、蚊に刺されてかゆいよ~(^^ゞ
ということで、癒されつつもかゆいかゆいと退散しました^^PENTAX K100DS, SIGMA 18-50mmF2.8 & 70-300mmF4.0-5.6
Pictures of natural forest at Shimogamo shrine, Kyoto city.
While this shrine is located in midtown, the forest stays its nature over 1000 years.
Comments [0]
Comments [2]